人生の最後には「アーァ、楽しかった!」と言って終わりたい。 そんなことを思いながら、モゾモゾ、ゴニョゴニョと蠢く日々。


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木曽路〜信州キャンプツーリング 3日目

昨晩ビール飲みながらスマホでFB見ていたら(このキャンプ場のサイトはAC電源があったので充電できた)、広島で大きな災害があったらしい。
両陛下は休暇取りやめ、安倍首相は別荘に舞い戻った、、、みたいな事が書かれていた。
ボランティア参加に関するコメントもたくさんシェアされてるようだ。
名古屋の次女家族は「帰りにうちで一泊したら?」とも言ってくれてたんやけど、自分としてはここで連泊して信州をもっと楽しむつもりだった。
でもこんな時に遊び回ってるのもバチが当たるような気がするし、天気もいつまでも持つまい。
明日は朝からビーナスラインだけ走って、そのまま帰ろう、という事に決めた。
テントから首を出して見上げると、木々の間からは今回初めて星が瞬いていた。

朝は5時半頃に起き出して熱いコーヒーとパンで朝食。
早く出発するつもりやったのにドンクサイ性分なので結局7時になった。
バイクのキャンパーはもう誰も残っていなかった。
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ビーナスラインに入ったら天気はご覧のようにこれ以上無いような快晴!!!
まだ朝も早いのでクルマも少ないし、この景色を独り占めしたような気分。
遠くの山の稜線が美しい!
ロンTにメッシュジャケットでも寒くないので、このあたりにしてはかなり気温は高めなのだろう。
今日も日中は猛暑になりそうだ。
視界は360度澄んで見えて、富士見の展望台では富士山のシルエットもくっきりと見えた。
これで気分もスッキリとした事だし、後は伊那辺りまで下道をゆっくり走って、
その後中央道のSAでお土産買って帰ろう!

白樺湖から高遠、伊那と走り、マップルでは「R153より快適」とある伊那中部広域農道という道を南下する。
確かにマップルの言う通り、のんびりと信号の少ない良い道だ。
右に中央アルプス、左に南アルプスを眺めながら、そこここに野菜やフルーツの直販のお店がある。
今度は是非よめはんとクルマでドライブしたい道だ。

松川ICから中央道に乗り、恵那峡SAで予定通り土産を買ってスタバで昼食。
夕方から京都も雨予報だったので早く帰らなければ。
平日なのに凄い人。土日はもっと多いのか?
しかし暑い!

中央から名神に入ってしばらく走ると前方には黒い雨雲が広がって来た。
どこかでカッパ着た方がいいなぁ、と思いながらもだんだん視界は暗くなって来た。
やっと「パーキング3km」の看板が。
降るな降るなと思いながら走る。
厚く黒い雲の下では蛇が下を出すように、ピカッ、ピカッと雷が光っている。
やっと羽島のパーキングが近づいて来た。
でも雨宿りできるような建物は無いで?
あった!公衆便所があった!
ドーン!という落雷!
大粒の雨が降って来るのとほぼ同時にバイクを止めて、雨具とタンクバッグだけ持って避難した。
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一転にわかにかき曇り、ってこんな感じか?
暗くなっって来た、と同時に、世の中ひっくり返るような稲妻と雷の音!
雷、雷、雷。
雨、雨、雨。
私の後にもまだ2人バイク乗りが飛び込んで来た。
もうすっかり濡れたはるけど。
1時間半くらいたったか?
前の道路は川のように水がたまり、
クルマが通るたびに凄い水しぶきとその後小さな波がやってくる!

雨が止むとお二人はさっさと出発していった。
ようやく西の空が明るくなって陽が差して来た。
ちょっと気温が下がって走りやすいか。

その後は彦根で降りて湖岸道路経由で6時過ぎに帰宅。
何はともあれ無事にツーリング終了できて何よりだ。
ヨメハンはまだ東京から帰ってなかった。
あ〜、俺の夏休み終わってしまった。
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by bisukebiko | 2014-08-25 01:05 | activity

木曽路〜信州キャンプツーリング 2日目

昨晩はそれほど気温も下がらず風もなかった。
半袖Tシャツにシュラフで寝たのだがさすがに朝方は寒くて目が覚めた。
天気予報は曇り一時雨から晴れのち曇りに変わっている。
うーん、陽が差して来ていい感じ。
雨はなさそうなのでもう一度今日、明日の予定を考えてみる。
天気が悪ければ霧がかかるビーナスラインは行かないつもりだったが、明日も天気は持ちそうなので今日は美ヶ原近辺で一泊して明日はビーナスラインと蓼科あたりを走り回ろうか。
そうなれば今日は乗鞍方面までは行かず野麦峠を通って松本から美ヶ原方面へ抜け、ミヤシタヒルズというキャンプ場へいってみよう!
時間には余裕があるんでコーヒーにパンの朝食後ゆっくり撤収。
クルマのキャンパーはとっくに出発してるのでキャンプ場には私一人。
今日も気を付けて走ろう!
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名前は誰でも聞いたことがある「あゝ野麦峠」。
今でもなお、クルマで越すにしても結構ハードな細く長い急坂が続く。
美しい山々を眺めながら対向車もほとんどない峠道を走っていると、
どうしても、100年以上も前、まだ道もないようなこの峠を、真冬に飛騨から岡谷まで3泊4日をかけて歩いた少女達のことを想わずにはいられない。
我々は皆、過去の先人達の犠牲の上で繁栄を貪っている、なんちゃって。
まぁ、こういう事を学び考えるのも旅の良いところだ。
ちなみに野麦とはクマザサのことを言うらしい。

野麦峠を抜けて松本へ向かって走りながら、ふと電圧計を見ると真上の12Vを指している。
普通走行中は14V近くを指すはずなのに、、、。
止めて下からのぞいて配線を見ても抜けている様子は無い。
アクセルをあおっても全然動かない。
全然反応しない。
朝は異常なく動いてたのに、、、メーター自体が壊れたのか?
とりあえず松本まで行ってコンビニでも探して休憩しよう。
と、ブレーキ踏むと少しマイナス方向に針が振れる。
ウィンカー点けても針は動く。
つう事は、、、メーターは生きている、、、。
ちょっと軽く青ざめて来た。
ひょっとしてエンジン切ってキーをONにしてみると、インジケーターランプのうちチャージランプだけが点かない!
やっぱり充電していない!!!
いろいろな思いが頭をかすめる。
ここでレスキューか?
キャンプツーリングも終わりか?
自分で直せるのか?
いや、ムリムリ!
モトショップモリにアドバイスを求めるか?
BMWのディーラー探すか?
ん、ディーラー???
ここは信州一の大都会松本やぞ。モトラッドがあるんちゃうか?
こういう時にスマホは役に立つ。モトラッドで検索したら、ヤッター!ありました!
不幸中の幸い、天の助け、モトラッド長野というのが塩尻北にある。
次のインターチェンジなんですごく近い。
国道19号沿いに走ってみる。この辺のはずやけど、、、見つからん。
電話してみると「水曜日は定休日です」のアナウンス。
ガーン!
じゃ、森さんに電話してみよう!
ウーン、固定も携帯も繋がりません!
万事休すか、、、。
いや、待てよ、今日何曜日?木曜ちゃうん?
もう一度モトラッドに電話してみたら今度はオバチャン出てくれた!
昨日が定休でたぶん留守電を切り替えるの忘れてたんや。
もう少し先にあるらしい。とにかくすがるしかない。
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かくかくしかじかで事情を話したら、真面目そうなメカニックさんが
「ダイオードボード交換になるかもしれません」て。
2年前に替えたばっかりなんですけどねぇ。
「2時間くらいかかると思うんで休んでて下さい」
信頼できそうな人だったんであまりつべこべ言わず、近所でラーメン食べてからその後ショップで待たせてもらった。
このお店古いフラットツインが得意らしく、OHVのエンジンパーツや、75/5から100RSまでの歴史のパネルが飾ってあった。
1時間半くらいたった4時頃メカニックさんがやって来て、
「おっしゃってたようにダイオードボードは奇麗で異常ありませんでした。原因はチャージランプの接点の腐食でした。」
それってT端さんの青ちゃん号と同じ症状や!
「話には聞いてましたが自分で修理したのは初めてです。」とおっしゃってました。
な、な、なんと!青ちゃん号の呪いは続く。(笑)
「電装系開けたついでにオイル漏れしていたクランクシャフトのオイルシール替えときました。
次はローターがいかれそうですから社外品でもいいので手に入れて、旅には持って行かれる方がいいですね。ディーラーでも持ってるところが少ないですから。センタースタンドはフレーム側もスタンド側も歪んでるのご存知ですか。そのうちに壊れます。バッテリーも弱って来てるので交換考えておいて下さい。」等、ありがたいアドバイスも下さいました。ホント助かりました、ありがとう!

また荷物積んで出発したのが5時前。
ミヤシタヒルズに明るいうちに着けるだろうか?
NAVIは全然役に立たず、地図を見、人に訊き、ミスコースしながらやっと着いたのは6時過ぎていた。
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明るいうちに設営できて良かった。
荷物を下ろしたら近くの「ふれあいの湯」へ直行。
ゆっくり露店風呂に入っても真っ暗で何も景色が見えなかった。
晩飯もここで済まし、珍しくビール買って帰った。
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by bisukebiko | 2014-08-24 00:17 | activity

木曽路〜信州キャンプツーリング 1日目

8月20日から夏休みの連休をもらえたんでキャンプツーリングに行って来た。
ギリギリまで迷っていた不安材料は最近ずっと停滞している前線による天候不順。
やっぱり雷、集中豪雨、竜巻なんかが怖い!
行く先は漠然と信州を考えていたけど、先日の飛騨高山方面の雨の被害もあったので乗鞍方面は避けないと、、、平湯温泉はあきらめた。
以前T端さんが行った開田高原が良さそうなんで初日は開田高原キャンプ場を目的地に決めた。
長野方面の天気予報は21日から連日曇り一時雨、降水確率50%。
雨なら雨で温泉と蕎麦でも楽しもう、と割り切って行こう。
雷雨または大雨の注意報、警報が出たら宿を探す、これでいく!
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雨で冷え込んだ時のことも考えて、フリースやオールシーズン用ジャケット等も入れてたらめちゃくちゃ荷物が増えて重さが半端やない!
荷物積んだらセンタースタンドが下ろせなくて苦労した。
朝6時出発のつもりでいたのに荷物の積み込みに手間取り、結局出たのは7時過ぎだった。
少しでも下道で行くべく、途中峠経由で彦根ICから高速にのった。
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天気よもってくれ!
中津川で降りてからは19号中山道(木曽路)をずっと登って行く。
片側1車線でトラックも多くペースは上がらない。
見事な天竜川の景色を眺めながらクルマの流れにそって走る。
ゆっくり宿場町でも散策しながら行けばいいんでしょうが何しろ悲しいかな時間が限られている。
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木曽福島の道の駅でやっと天ぷらそばを食す。
味は、、、?
普通だった。

木曽大橋で左折して開田高原を目指す。
道は今までと打って変わって気持ちのいい快走路!
ちょっと寄りたくなるような蕎麦屋や地元特産品のお店がところどころにある。
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やっと開田高原の看板があった。
しかし目指すキャンプ場はもう少し先、「開田高原キャンプ場」という看板はどこにも出ていないので、さんざん探して、人に聴いたりしながらやっと着いた。
しかし受付には誰もおらず、ちょっと留守にしています、の表示があるだけ。
まぁまだ3時前やからなあ。
買い出しでも行くべ、と木曽大橋あたりまで戻って付近を走ってみる。
天気もだんだん良くなって来て御岳もくっきり見えるようになって来た。
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開田高原アイスクリームもいただきました。
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この辺りの道の両側にはコスモスが咲き、畑という畑には蕎麦の白い花が一面に広がっている。
高い空とススキがいやでも秋を感じさせてくれますなぁ。

4時半頃にキャンプ場に戻ってもまだ管理人は帰ってない。
1人だけクルマでテント張ってる人に訊いたら、誰もいないんで勝手に張ってます、とのこと。
私も勝手に張らせてもらいました。
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このキャンプ場、炊事場、トイレ等あまり整備してなく荒れ放題って感じで野趣にあふれてる。
決して不潔って言うのではなく、朽ち果てつつある、っていう感じかなぁ、、、。
女性と子供は絶対無理やろなぁ。
陽が陰って来た頃管理人のおじさんはやって来た。
方言のきついぶっきらぼうな言い方の人、でも水場とトイレの電気は付いた。
暗くなる前に1km程離れたやまゆり温泉で汗を流す。
空気に触れると茶色くなる温泉らしく茶色いお風呂、蛇口から出るお湯は透明だが洗っただけで身体がすべすべしてくる。
舐めると鉄分の味が強く、なかなかいい感じだ。
暖まった身体にキャンプ場まで帰る高原の冷たい風が心地よかった!

このキャンプ場は直火もいいらしいのだがまわりの木は全部湿ってるし、
焚火する気はなかったので新聞紙も炭も持って来ていない。
火を起こすのはあきらめランタンだけの暗い中でスパゲッティ作って食べた。
新聞くらい持って来なかったのは不覚だった。
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by bisukebiko | 2014-08-23 13:30 | activity

車検

のんびり構えてたらうっかり土日も重なって、車検の満了日までに検査を受け損なってしまっていた。
で、本日が仕事休みのユーザー車検予約日なので朝から行ってきた。
検査は4日で切れていたので、朝一番に仮ナンバーもらってからの出発。
今は仮ナンバーは区役所での取り扱いではなく、京都市内8カ所の証明書発行コーナーでの取り扱いになっている。
平成23年4月からだそうだが全然知らなかった。
正直なところ仮ナンバーなんか要らないか、とも思ったが、万が一の時にエエ歳して恥じ書くのも嫌なので、やはりここは真面目にしておく方が精神衛生上良いというものだ。
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2年前に初めてユーザー車検受けたけれど、その時は光軸で引っかかって、その場でヘッドライト調整させてくれてOKだった。
今度は2回目なので準備バッチリ、尻ポケットにはライト調整用メガネレンチもしのばせての検査だったがなんとオールクリアの一発合格!当たり前のことではあっても素人としては気分がよろしい!
検査官もボクサーエンジン好きなまじめそうな兄ちゃんだった。
台風が予約日にかからなかったのもラッキー。
あとは連休のキャンプツーリングの天候さえ持ってくれれば言うことなし!
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by bisukebiko | 2014-08-11 23:42 | BMW R100

第2回ヨネツー

先月29日はヨネちゃん主催の2回目のツーリングだった。
私にとっては2ヶ月ぶり、退院後初めてである。
朝9時集合、例によって新旧、老若のギャップも激しいグループであるが、あまり違和感も無く和気あいあいと楽しめるのは主催者の人徳か、二輪という共通趣味のなせる技なのか?
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1970年代のR100S、81年式R100の次に古いのが2013年(くらい?)のモトグッチV7、ドカのモンスター1100EVO、2014年MVアグスタF3 800という集団。
私以外はほとんど顔なじみ、かつサーキット経験者。
特に本日のコーディネーターでもあるV7のY川さんは京都トライアル、エンデューロ業界の重鎮。
R100SのH谷さんは若い頃からドカの750SS、グッチルマン等スーパースポーツを乗り継いで来られた筋金入りの走り屋とお見受けする。
道中のペースは予想できるので私は最後尾からついて行きます。
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今回のツーリングは別名「海鮮丼ツーリング」、ということで目指すは小浜である。
いつも通りワインディングでは大人げないハイペースで、美山、名田庄の休憩地以外では先行車の姿をほとんど見ることもなく目的の海鮮料理「かねまつ」へ到着。
食後はゆっくり歓談、話題も鈴鹿8耐関係中心にレース、業界関連etcとバイク一色である。
その後は海岸沿いに世久美を経由して朽木で温泉と帰宅組に分かれ、解散となりました。
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V7stoneというらしいベーシックなモデル。
シンプルでコンパクト。
かなり魅力的なモデルだと思う。
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このツーリング、今回は50代が欠席でしたが、20代、30代、40代、60代、70代と幅広い世代と車種の出会いが「楽しみ」なのです。
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by bisukebiko | 2014-08-02 23:26 | BMW R100